青いハーブティー『青の花茶』でリラックス♪“青”の元は、バタフライピー♪

鮮やかな青い色のハーブティー『青の花茶』を飲んでみました♪

子供の頃に飲んだ”ブルーハワイ”を思わせる色ですがw、
人工着色料ではなく、
タイのバタフライピーによるものなんだそうです。

バタフライピーとは・・・

タイ語で「アンチャン」とも呼ばれるマメ科の植物で、
タイでは、公園とか民家の庭などに植えられていて、
よく見られるハーブ。

そういえば、、
タイに旅行に行った時、見かけましたねぇ。
カフェで女性達が飲んでいるのも見かけたことがあります。

お湯を注ぐと、、
みるみるうちに色がブルーになって、
しかも、時間の経過とともに、
だんだんブルーが濃くなるんですよね。

実に“アートなお茶”♪

さらに、
レモンやライムなどのクエン酸を加えると、
パープル(紫色)になるのだそうで、
次回、試してみます♪

キレイな色だと、
インスタにアップしたら、
いいね!がたくさんつきそうですよねw

このバタフライピーが入った青の花茶、
アントシアニンが含まれているため、
リラックス効果があるんだそうで、
飲んでみて、なんとなくホッとしました。
まあ、お茶を飲めば、だいたいリラックスするものではありますがw

「ストレスがたまった状態だと、太りやすい」とも言われるので、
こうしてリラックスして、ストレスをなくすことは、
スリムな体型維持にも有効かもしれませんね。

カロリーゼロでもありますし、
ダイエットにもイイかも。

アンチエイジング効果もある成分なので、
見た目的にも、効能的にも、良いハーブティー。

タイからの素敵な贈り物♪

この記事が気に入ったら、いいね!を♪

facebookページで最新情報をお届けします♪